ビギナーの方も、ベテラン、エキスパートダイバーも定期的な自己器材のメンテナンスは、必ず必要です。当店では、過去30年以上に渡り、オーバーホール、修理等を永年行って来ました。
数えきれない何千台という器材に出合いました。一言で安心、安全というよりも自分で手に入れたレギュレター1本でも、毎回ダイビングに使うと、愛着もひとしおです、あんなシーン、こんなシーンと思いだすこともベテラン程多いはずです。道具として、パートナーとして、いつまでもこの「相棒」を大切にしてあげて欲しいと思います。
私達ネイビーカンパニーに出来る事は、世界のどんなメーカーのレギュレターでも完璧に仕上げること、そして何よりも、リーズナブルな料金で皆さんのメンテナンスに対する負担を減らすこと、業界で一番安いといわれる、当社の料金はこんな思いから、実はきています。
住所・氏名・Tel 他、伝言があれば器材にそえて、宅配等でお送り下さい。(送料は各自御負担いただきます。)到着後、7日間前後で返送出来ます。(全国〒代引にてお送りいたします。)

 
海外イントラ、ガイドの皆さん。
帰国されるゲストの方に、依頼されれば通常同料金で特急仕上げいたします。
急に出発が決まった方。
急にツアーに出発が決まったが、メンテナンスが心配で気になる方は、1週間あれば宅配でも大丈夫です。メンテナンス後に十分にお届け出来ます。
オーバーホール&点検の交互メンテナンスのおすすめ


多くの情報をインターネットで容易に入手出来る時代になりました。その結果趣味の多様化により、夏、冬にかかわらず、色々な遊びを自在に楽しめる様になりました。
ダイビング講習会の出現、海外ダイビング、以前はまれだった事が次々と行われる様になりました。しかし、その後今日に至り、20年30年前のダイビング一筋といったダイバーも確実に半減しました。
以前の様に、休みのたびに・・・・・という方が、月に1度になり、さらに年に1回のダイビングとなった方々も多いはずです。趣味の多様化や景気の良し悪しもこれに少なからずかかわっていますが、同じダイバーでも以前よりは、潜水回数や本数が減ったと確実に感じられてると思います。ダイビングのスタイルも回数も変わりつつあるならメンテナンスも、ニーズにあったものが必要かと思います。

たとえば、

1. 年間2〜3回(6ダイブ〜10ダイブ)しか海に行かないことが多い。
2. 取扱いは極めて普通にしているし、これと言って乱暴に取扱ってはいない。
3. 使用後はちゃんと水洗いし、塩抜きもしているし、レギュレターのダストキャップは、
  水中に入れる時は必ずしめている。
4. 使わない時は、日の当たらない、温度の高くならない所に、無理にホース等を折り曲げる
  ことなく普通に保管している。
5. 購入してから、1年ぐらいがそれ以下で潜水回数も少ない。

貴方が上記の様なダイバーだとしたら。。。。。。
ショップで「必ず1年に1回はオーバーホール!!」「当然ですよ
と言われた貴方は「オーバーホール」に少なからず疑問を持っているのではないでしょうか??
「そんなに器材ってナイーブなものなの?」「これから一生オーバーホールするの・・・?ということは毎年出費!??」なんか腑に落ちない・・・・・?????

 我々ネイビーカンパニーは過去30年に渡りメンテナンスを行って来ました。日本のダイビング業界もここ5年〜10年程メンテナンス!メンテナンス!と、どこも、かしこも、メンテナンスと言いだしました。まるで、ダイビングスクールに替わるニュービジネスのごとくです。日本に今までなかった新しい法律が出来ました。これによりダイビングも含めて、各業界はとてもシリアスになり、取説など今までの説明の10倍くらいの内容になりました。
ダイビングメーカーの多くが毎年1度のメンテナンス、果ては毎年1度のLPホース、HPホース交換を推奨しています。以前は一部の海外大手メーカー以外には、毎年なんて出している人は、少なかった様な記憶が有ります。確かに、メーカーサイドやショップが、毎年必ず、そしてパーツもホースも交換と言っておけば安心ですし、ユーザーもある意味では安全で良いと思います。イタリアの大手メーカーは、年間50ダイブ以上ならオーバーホールをすすめています。世界で一番大手のメーカーも、日本以外では、購入初年度から1年目は点検調整、2年目は、オーバーホールというスタイルを推奨しています。「ホース等を毎年交換することを推奨します。」この説明の文章は確実に現実性に欠けます。年間の使用回数が多い方は別として、10ダイブや30ダイブの方が通常使用で傷とか、不都合が無い限りホース交換など毎年やっていることは絶対に有りえないと思います。
2010年より、国内の器材販売会社の団体である日本スキューバ協会の安全指針では、LP、HPホースの交換を使用頻度や経年にもよりますが、大まかな目安として3〜5年でのホース交換を推奨しています。日本スキューバ協会のHPを参照いただければ、詳しく説明がございます。
 私どもネイビーカンパニーでは、この定期的な点検調整と、メンテナンスを実施していれば、まず安全ではないかと思います。
「オーバーホールした次の年度は、点検を、点検の次の年度はオーバーホールを!」
「購入年度に50ダイブ以上の使用や、不具合が感じられたら1年目でも必ずオーバーホールを!」
安全はお金で買えないかも知れませんが、少なくとも器材のトラブルはある程度の費用で事前に防ぐことが出来ます。3年とか5年とか永い間、メンテナンスを行わすにただ「動くから!」という理由だけで、ずっと手入れもせずに使っている方。又一方では、絶対毎年といい使ってもいない器材をメンテナンスに出す人。対象的なダイバーです。もちろん色々な情況下で使われる、アウトドア用品ですから少々のことで壊れる様には、当然つくられてはいません。通常の使用で壊れたら欠陥品です。メーカーは、耐久性やクオリティーをパスした商品を市場に売るべきで、耐久性のないパーツを安全の為にユーザーに毎年交換して下さいと言って、責任を逃れれるわけではありません。各メーカー共に、生産コストを落とし、パーツの素材やクオリティーが、以前の物と比べて落ちていることも、ままあります。定期的な対応をおすすめします。
 我々ネイビーカンパニーは、皆様の安全もさることながらサイフにもやさしいダイビングライフを過ごしていただきたいと、心から願っています。高くつくからと放置せずに、点検をおすすめします。

点検料金は全メーカー一律レギュレターセット(レギュ+オクト+ゲージ)¥2,100です。
最速御希望なら2〜3日で、全国に発送申し上げます。

 
ネイビーカンパニーは新しいメンテナンススタイルをおすすめします。
サイフにやさしく安全です
新品購入又は、
前回オーバーホールから1年
ダイブ本数49本未満
点検検査コース
ダイブ本数50本以上
オーバーホールコース

前回点検検査から1年
ダイブ本数49本未満
オーバーホールコース
ダイブ本数50本以上

年間50本以上のダイブ本数の場合は必ず、オーバーホールを行って下さい。
その以下の場合はオーバーホール⇒点検・検査と交互に行えばよいと思います。
ただ、使用に際しては個人差が有りますので、上記はあくまで、適切なマニュアル通りの使用後の手入れを行っている場合であって、水没、その他の問題等がある場合は必ずオーバーホールをして下さい。
LP、HPホース等も、経過年数や保管条件により劣化等が、異なりますので、各自目視点検を常日頃から心掛けて下さい。


メンテナンス 基本工賃
一般市場価格
2017年10月1日〜
2017年12月29日受付分まで
レギュレター+ゲージ
\10,500-
35%OFF
\6,820-
レギュレター+オクトパス+ゲージ
\16,150-
35%OFF
\10,490-
レギュレター+AIR-U+ゲージ
\17,250-
35%OFF
\11,210-
レギュレター+オクトパス+BCインフレーター+ゲージ
\17,250-
35%OFF
\11,210-
レギュレター+AIR-U+ オクトパス+ゲージ
\22,000-
35%OFF
\14,300-
AIR-Uのみ
\9,000-
35%OFF
\5,850-
オクトパスのみ
\6,500-
40%OFF
\4,220-
BCパワーインフレーター
\4,800-
350%OFF
\3,120-
コンビネーションバルブAACS
\6500-
35%OFF
\4,220-
ゲージのみ
\3,000-
35%OFF
\1,950-
ドライスーツバルブセット
\12,000-
35%OFF
\7,800-
パーツ代金について

オーバーホールメンテナンスの場合、厳密に言えば、事前のお見積りは不可能です。
器材を1つ1つ分解して、痛み具合を確認しながら洗浄、部品交換等に作業を同時進行で行わなければなりません。当社では、痛んでいる消耗部品は、安全の為に必ず交換いたします。
「良く新しく買いかえた方が安いのですか?」という問いがありますが、修理出来るものなら、買いかえるより何倍も安いです。あまりにひどい痛みの場合は買いかえた方が、安い場合がありますが、500台に1台くらいです。
器材受付後にただちに作業に入りますが、交換パーツ費用は下記を参考にして下さい。分解組立工賃にパーツ代金が加算されます。例外もありますが、たいていの場合、このような平均料金です。LPホース・HPホース等傷みがある場合は実費追加となります。

ワランティ(保証パーツ)を使用しない場合のおおよその平均的基本パーツ交換時のパーツ実費平均は、\3500〜\5250(全体の約75%)\5250〜\7500(全体の約19%)\7500〜\9800(全体の約6%)という結果になっています。メーカーによりパーツ価格に格差がある事も又、耐久性に格差がある事も一因です。
NDS(日本ダイビングスポーツ)社などは、他社と比べて3〜4倍の耐久性があり、かなり他社のものと異なる一例です。

(※1)ワランティパーツ不使用時の予想パーツ代金につきましては、各メーカーにより、HPシート等、価格の差が他社と比べると大きなメーカーがございます。あくまで過去〜現在までの平均的基本パーツ交換金額の目安です御留意下さい。メーカーにより同じ部分のパーツでも格差がありますので3〜5年以上放置したままであるものや10〜15年以上経過した器材は特にホース等の劣化が多く見られます。 必ず使用前に、オーバーホールをして(点検はおすすめしません)安全を確かめてご使用下さい。
(御注意)

上記は、工賃価格です。一部お見積もりの必要な、当社一般工賃と異なる機種もございます。  (一例、マスレHAB・SASインフレーター・ビーイズムインフレーター・その他エアー トリムタイプ・B-ismオールドタイプ・ATOMIC・BC他)その場合は事前にお知らせいたします。
一部メーカーが行っているワランティ(保証パーツが無料となるものが有りますが、オーバーホールを1年に1回必ず受けたメーカー記録が必要となり、購入から毎年OHを行っていることが条件となっている場合がほとんど。)を使えない、使わない場合は交換パーツ代金は実費となります。(工賃+パーツ代)


不良部品・消耗品交換時のパーツ代金は、上記工賃の他に、別途かかります。
 −スタッフより一言−
1年に一度オーバーホールをせずにワランティーが無効になった。ワランティーカードが、無い場合でも全く問題ございません。全メーカー対応出来ますのでご安心下さい。海外、量販店購入器材も全て大丈夫です。
日本一の良心的メンテナンス価格で自信を持って営業しております。点検はあくまで、外部目視と作動計器検査です。2年に一度は、正式な分解、洗浄、組立(オーバーホール)を行ってください。

 
ワランティ取扱メーカー パーツ実費取扱メーカー
アクアラング
エイペックス
スキューバプロ
マレス
TUSA
オーシャニック
Bism
クレッシーサブ
アポロ
アトミック 
SAS
シャーウッド
レイソン
スキューバプロ
オセアニック
Bism
アクアラング
エイペックス
シークエスト
USダイバーズ
NDS
アポロ
TUSA
クレッシーサブ
マレス
ブッシャー
シアック
OMER
サブギアー
UWATEC
アイレ
ゼネシス
HUSE
ダイブウェイズ
スント
アトミック
ビーイズム
シーメック
ポセイドン
ダコー
イマージョン
IST
シースポーツ
サンファン
モビーディック
WD
ゼロ
バイアームス
サイテック
ガル
パークウェイ
ジーグル
シーマンサブ
ウォータープルーフ
フィッシュアイ
ホワイツ
O.Sシステムズ
X-レイ
LIK
ケルダン
オリンパス
イノン
ネクサス
アクアティカ
シーアンドシー
DIV
シータートル 

国内、海外メーカー問わず。即日仕上げ〜

スント全品・スクーバプロ・アイレ・クレッシーサブ・オセアニック・ビーイズムその他のメーカーも何でも最短即日〜約10日でBT交換いたします。
バッテリー交換 ご相談下さい!
メーカー、メーカー国内代理店等が、旧モデルの為、バッテリー交換が出来なくなったモデルのダイブコンピューターを何とかしたいと思っている方は、当社に一度御相談下さい。
センサー、スピーカー等の不良でない場合90%再生します。
 

 現在まだ5割が、現役活躍中です!まだまだ使えます。
初期「プロアラジン」モデル バッテリー交換即日仕上げします。
 
タッチポイント(接点)が上部に1つ、下部に2つのタイプのものです。 
UWTEC(SWISS)が国内で1988年〜販売し、世界中で最も多く使用されていたダイブコンピューターの定番モデルです。
現在までのアラジンの中で、耐久性は群を抜いている為に、現在も多くのベテランダイバー、ガイド、イントラに使用されています。古いものでも、センサー、スピーカー等が壊れていない限り、バッテリー交換することにより十分に使えます。
当社では、多くのユーザーの御希望により再度、即日交換、格安作業を再開しました。郵便等で、発送いただいてもOKです。
即日郵便代引きにて全国にお送りいたします。
長寿命モデル
特別価格  \6,480-(税込) 
(注)プロアラジン第2期モデル(タッチポイント上部 1ヶ所 下部3ヶ所モデル)は、内部オイル式の為、BT交換に2週間はかかります。価格も違いますのでご注意下さい。
BT交換受付け随時。

技術と伝統の実績
高周波洗浄器×3基
−150m耐水圧検査チャンバー×2基
レギュレター呼吸抵抗計査計×2基
過去30年間の各メーカー専用工具×465点
通常パーツ在庫点数 9000〜15000点
コンプレッサー×1基
各種加工マシーン×5基
契約加工所×約26社
BC用ミシン他×1台
メンテナンス専用スペース 8u×1
メンテナンス専用ルーム 15u×1
メンテナンススペシャリスト
 メンテナンス歴35年以上 1名
 メンテナンス歴18年以上 1名
 メンテナンス歴 3年以上 1名    アシスタント歴1年以上 2名
                  計 3名

点検の流れ
START
(レギュレターお預り。【店頭持込又は宅配便等)】事前連絡は、不要です。特に調子の悪い部分や気になる作動状況が有ればメモ書き又は持込み時にお伝え下さい。)
外部目視チェック
加 圧
LPホース、HPホース 目視チェック
第一次作動チェック
空気流量チェック

1st中圧値チェック

呼吸抵抗値チェック

2nd LPシートチェック

2nd LPホースOリングチェック

その他
大きなトラブル(高額パーツの要交換等)が有れば
問題点を連絡します
希望により
オーバーホール等へ
調 整
 ↓
点検カルテ作製
最終2次作動水中チェック
 ↓
完了終了連絡
と料金の連絡
完 了
郵便
代引発送も可
点検料金は全メーカー一律レギュレターセット(レギュ+オクト+ゲージ)¥2,100です。納期は7日以内、全国に発送申し上げます。

メンテナンス・オーバーホールの流れ
START
レギュレター等のお預り
店頭持込
宅配便利用等
「特別にここが気になる」等コメントが有れば
メモ又は、メール、TEL等でお知らせ下さい
加 圧
  外 部 目 視 チェック
   ↓
分 解
ホース等全チェック
ブラッシング&パーツ 洗浄液高周波洗浄
不良消耗パーツ交換
高価なパーツ交換の場合は
事前に確認の連絡をします。
グリスアップ & 組上げ調整
(指定トルクチェック等)
空気流量、中圧、呼吸抵抗値等計器検査
第一次作動チェック
  第一次調整
水中検査
実際に水の中に全体を沈めて作動検査をします。
小さなエアリーク等も見逃しません。
最終計器検査
メンテナンスカルテ製作
最終作動チェック
マウスピーズ等消毒
完 了


店頭渡し
 又は
代引郵パックにて返送。
料金通知、説明
「最高の技術で、最大の安全をお約束します。」


オーバーホールお申し込みの流れ
オーバーホール希望の器材と住所、氏名、電話番号、仕上り希望納期、メールアドレス等が分かる書面を同封して下記住所お送りください。
お近くの方は持ち込みしていただいて結構です。
到着しだい、メンテナンスさせていただきます。早い場合は即日仕上げします。納期御希望の希望があれば、合わせてお知らせ下さい。
メンテナンス終了後、こちらからご連絡、器材メンテナンス内容と金額(工賃と交換部品代)をお知らせいたします。又、特別大きな消耗、破損パーツ交換が必要だと思われる場合は、修理交換前にご連絡して確認をとらせていただきます。
ご入金は銀行振り込み郵便振込み、宅配代引郵便代引等なんでもご対応いたします。ご相談ください。

【(注)発送便につきましてはカード決済は取り扱っておりません。】
器材のメンテナンスカルテ、交換済旧部品、メンテナンス済み器材をすべて同封してお返しいたします。
 
宅急便(運送会社・ゆうパック等)にて当社に送ってください。 
 
〒530-0014 大阪市北区鶴野町1-3 安田ビル1F
NAVYCOMPANY宛

TEL.06-6373-3715 FAX.06-6375-7207
NAVYのポリシー
1 海外で購入レギュも国内同一価格にてやります。
2 できる限り迅速に、丁寧に確実に完璧にお手元へ
3 一つ一つの部品を見極め、何でも交換せず、最小限の費用で最大限の安全を。
4 どの器材にも限らず出来る限り末永く愛着を持って使っていただきたいと思います。
5 新品の輝きをお手元へ届けます。
6 全メーカーの器材の全てを知りつくしています。







私達がふたたび手をいれて、又、使えるだけ使わせていただきます。
これから、1年 3年 5年 10年と器材の寿命が来るまで使わせていただきます。
それが、37年もダイビング屋をやらしてもらっている、器材に対する心意気です。

(宅配にて、下記住所に送って下さい。申し訳ございませんが送料は各自御負担下さい。)
〒530-0014
大阪市北区鶴野町1-3
ネイビーカンパニー  ECOプロジェクト係
TEL 06-6373-3715
スタップから一言
 家は人が住んでこそ家。車は人が乗ることで車。ミシンは縫うことでミシン。
レギュレターやBC、ゲージ、ダイコンも使われてこその器材だと思います。
まだ使えるなら、手を入れ大事に生かせたい、引取り無料ですが、私達メンテナンスのプロに出来る
唯一ECOな取り組みです。しっかり安全に定期的に整備して、そんな送られた30年前のレギュレターがまだ元気にがんばっています。

保険用修理お見積り書作成について
海外、沖縄個人ツアーの増加にともない、現地での器材破損による、保険請求が増えています。
保険会社より「修理見積書」の提出を求められた場合のお見積書を作成しています。

@各メーカー修理お見積ご依頼の場合
  見積書代金\2,100-(メーカー送りの場合の運賃は別途かかります。)が必要。

A当社修理お見積りご依頼の場合
  見積書代金\1,050-にて承ります。